心のままに

佐藤忠良展

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我々の絵の同好会が美術館の一室でできること、ほんとに幸せと思う。

わざわざ出かけなくても、同好会の帰りに
見ることができるからだ。

一体一体のブロンズ像が生命のあるがごとく見えてしまうのはやはり作者のすごさなのだろう。

佐藤忠良の美術教科書の言葉・教育論を
書き留めた。

含蓄のある言葉だ。



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by coronk | 2010-09-13 00:16 | 展覧会
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