心のままに

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葉加瀬太郎コンサート

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葉加瀬太郎のエネルギッシュなバイオリンが聞きたくて・・・。
二度目のコンサート。
『情熱大陸』 客席みんな総立ちで・・・・10歳は若返ったかも・・?
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三世代女5人の小さな旅②

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三世代女5人の小さな旅

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アンコールのないピアノリサイタル

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10年くらい前だっただろうか・・・、
この方がまだ高校生の時に,
口コミですごい子がいると聞いた。

地元だとつい応援したくなる・・・。
私にとっても10年ぶりの松本和将ピアノリサイタル。

今年はショパン生誕200年を記念して、
すべてショパン。

魂のこもった、力の入った二部のソナタの演奏の後で、軽いアンコールの小品を弾くのも・・・と、あえてアンコールなしだった。

その場にいて、その気持ちがよくわかった。

私にとって初めてのアンコーなしのピアノリサイタルだった。
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保育園 祖父母の集い

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佐藤忠良展

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我々の絵の同好会が美術館の一室でできること、ほんとに幸せと思う。

わざわざ出かけなくても、同好会の帰りに
見ることができるからだ。

一体一体のブロンズ像が生命のあるがごとく見えてしまうのはやはり作者のすごさなのだろう。

佐藤忠良の美術教科書の言葉・教育論を
書き留めた。

含蓄のある言葉だ。



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お墓参り

お盆に動けなかったので、遅ればせながら両親のお墓参りに松山へ帰った。
息子夫婦が気にしてくれていて、声をかけてくれたのがありがたかった。
ランチは私の好きなホテルで・・・。
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その後、両親のお墓参りへ・・・。
このお寺へ来るといい場所にありながら、静寂に満ちていて心が落ち着きます。
両親への感謝をこめて・・・。

その後、姉の家に寄らせてもらった。
姉妹ってありがたいなあとつくづく思う。
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ただただ懐かしく・・・

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先日・・・といっても、すでに一ヶ月以上が過ぎてるけれど、『北山修 最後の授業 精神分析入門』というNHKの番組を見た。九州大学退官にあたって、40年ぶりに精神科医としてテレビに登場した。

40年ぶりに見る北山修は渋い素敵な中年になっていた。私と同じく団塊の世代。
あの頃、私が京都での学生生活を送っていた頃、やはり北山修も京都の医大生だった。
フォーク・クルセダーズ・・・ほんとに懐かしい!
友達と実家の京都駅近くにあった北山医院を探しに行ったこと、今も記憶の片隅に残っている。

『帰ってきたヨッパライ』 は何やこの歌! だったけど、その後の『イムジン河』 『悲しくてやりきれない』 『青年は荒野をめざす』 等々、好きな歌だ。

こんなに懐かしいのは、自分と同世代を生きた人、そして、一番青春の真っ盛りの多感な時期に入ってきた音楽だったからなのだろう。

歌声喫茶に土曜日の夜はよく通った。 ほんとに楽しかった!
ほとんど学生のアルバイトで、フォークソングをよく歌った。

数年前からここ玉島でも歌声喫茶が始まり、何度か行ったけれど、あの頃の歌声喫茶は取り戻せなかった。

青春の時期は楽しいことばかりじゃあなかったし、将来への不安もいっぱい抱えていたけれど、
今になってみると、ほんとに貴重な時間だったと思う。
この番組が私の青春時代を思い出させてくれた。
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2010 チルドレンズ★アート★ミュージアム

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8月22日  (いつもながらかなりのアップの遅れ)

うだるような暑さの中、 5歳の孫の為に大原美術館の
この催し物に参加。

双子ちゃんはかなりの迷惑だったでしょうねえ。
でも、会う人会う人、「双子ですかあ~?」って、
声をかけてくれてにこにこして寄って来てくれる。
これは、双子ならではの体験。
「大変でしょうが、がんばってくださいね~。」
とまで言われる。

お姉ちゃんは、中庭にある ”モネのスイレンを見て描こう!” というコーナーでスタッフのお兄さんのアドバイスを受けながら、楽しそうに描いていた。

それから美術館の中では、 ”自分の一番好きな絵を見て物語を作ろう” というコーナー等楽しい催しがいっぱいだった。

いつもの美術館と違って、面白い体験だった。

日曜日が休みでないパパの代わりに相変わらず、ママとバアバは頑張ります。
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